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■親子リズム体操教室・幼児児童体操教室、フライヤー

2018.06.27 | 16:51

 

♡ようこそ!Qoo..先生の親子リズム体操へ♡

 

乳幼児期は、一生のうちで最も心身の発達の目覚しい次期です。親子リズム体操では、運動を正しく指導することと合わせて、お母さんと共に触れ合いながら運動遊びを通して、体験をリアルタイムで共有することの大切さを一緒に経験していきましょう。今その瞬間の発見や驚き楽しさを共に味わうことで、子供達は想像力を膨らませ沢山の事を考え始めます。体と心をしっかりと震わせる事によって、豊かな知恵と人間性が育まれていく事でしょう。そんな大切な乳幼児期を少しだけ、くぅ〜先生に。お手伝いをさせてください。乳幼児期の運動を正しく指導することと合わせて、たくましい心と身体、柔軟な知恵と想像力を養い、集団生活に必要な能力を身に付けるよう指導していきます。

Qoo..さんの親子リズム体操は、運動を正しく指導することと合わせて、たくましい「カラダ」と「心」と「知恵」を養い、集団生活に必要な能力「社会性」を身に付けるよう「楽しく」指導していきます。子育てを楽しみながらお母さんもお子さんと共に成長しましょう!

 

<運動と知能>

人間の脳細胞は3歳までに成人の70%に発達するといわれています。目で見たもの、耳で聞いたもの、皮膚などで受けたあらゆる刺激は、外界からの情報として脳に伝わり、脳の神経回路の発達を促します。それには早期からの運動による刺激が有効です。3歳までの座学英才教育は無駄に等しいく、そんな事をやっている暇があったら身体を動かし色んな体験をさせる事です。そして何よりも大切な事は親子でその体験を共有する事こそが知恵を司る源となります。

また遺伝による運動神経は34%にしかすぎず、残りの66%は環境によるもので6歳までに決まります。幼児期の親の役目は重要です。お子様に運動する機会をより早い段階で提供してあげて下さい。

Qoo..さんの親子リズム体操は、知育から体育へと総合的な指導を目指します。

 

<社会と人間教育>

現代は個性教育と叫ばれていますが人間としての基盤作りもとても大切です。個性育成と人間基盤の育成、両方から指導します。

モノが溢れ便利になり、お金で幸せが買えると錯覚しがちな世の中。そして、個人中心主義、我子中心主義が多い考えの中、人間は一人では生きていけない事、他人の沢山の愛や気配りの中で自分が生かされているのだと言う事を感謝し、お母さんと共に考え、そしてこれからデビューする社会の中でどう関わっていくか人生の入門編としても一緒に学びましょう。

 

<Qoo..先生紹介(玖島雅子)>

大学では児童教育を学び、小学校・幼稚園教諭1種免許を取得。カワイ体育教室に11年体育講師として勤務。独立後、広島県内で親子・未就園児・幼児・児童の体操・ダンスを指導。小学校に7年勤務。学校教育と社会教育の両方を指導経験する事によって、そこから見る現代の子どもを研究し指導に生かしている。体操をただ運動としてだけ捉えるのではなく、教育との重要な関連性を重んじ、「心と身体」のバランスを大切に「しい知恵を持てる子ども」を目指して、子ども達に熱意を持って指導を行っている。
















 

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2018.09.21 |
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